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カウンセリングで鬱を治す 富山で人気のカウンセリング

カウンセリング鬱病を治す

みなさんは、何か悩み事を抱えているとき、どうしていますか?

このブログでは、今までもカウンセリングについてお話してきましたが、それにはたくさんの理由があります。

カウンセリングで相談することで悩みが解決することはもちろんですが、カウンセリングは薬を使わずに鬱などの精神疾患を治療することができるので、これからの人生においてもとても良い治療法なのです。

 

精神科へいくと、薬が処方されます。

精神科医も、診察しに来た患者さんに「あなたはどこも悪くないですから、帰ってください」とはいえないので、「とりあえず薬を飲んで様子を見ましょう」となります。

この「薬」が問題なのです。

向精神薬や抗うつ剤などは依存性が高く、なかなかやめられません。

 

実は睡眠薬などもその一つです。

「睡眠薬を毎日5錠飲んでいるのに眠れない」

なんて方もいらっしゃいます。そしてさらに薬を増やし、効果が出ないと不安になり、また薬の量を増やす・・・

その悪循環です。

 

睡眠薬は、市販のものなどはよほどのことがなければたくさんの量を飲んでもそれらが直接死につながったりはしません。が、強い依存や手足が思うように動かせなくなる、言葉が離せなくなるなどの後遺症が残る可能性もあるのです。

 

ですので、最近ではカウンセリングなどの「心理療法」が用いられるようになってきています。

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後悔しないために

薬で回復したとしても、それは一時的なものであったり、後遺症が残ってしまったりと、後々の自分の人生にとってはよくない影響を残す方法です。

 

カウンセリングは、薬は一切使いません。

「何年薬を飲み続けても鬱病が一向によくならなかったが、カウンセリングを受け始めてどんどん回復していった」

「もう死にたいと思っていたが、心理療法で今では前向きに生きられるようになった」

そんな声もたくさんあります。

 

カウンセリングに訪れた方から、「鬱病かもしれないと思って病院に行って薬を飲み始めたら、薬を飲むのがやめられなくなってしまった。今では薬がないと不安で外出できない。薬があると安心できる。でも自分でも依存してるのはわかってるから、ちょっと後悔してる」

という話をききました。

 

今鬱病や精神的な病で悩んでいるあなたには、十年、二十年、その先にも未来があります。

未来のことを考えるとつらくなることもあるかもしれませんが、あきらめない限り、必ず未来はやってきます。

そのときに少しでも後悔しないよう、今もし診察に行こうか悩んでいる人はまずカウンセリングを受けてみてください。

 

カウンセリングでは、あなたのお話を聴き、その中でどうして悩みを抱えてしまうのか、うつや悩みを解決するためにはどうすればいいのか、どうすれば明るい未来を生きていけるのかをカウンセラーとともに自分自身で考え、改善していきます。

 

少しでも悩みや不安がある、もしくは鬱病などでお悩みの方、お気軽にご相談ください。

カウンセラーがあなたに寄り添って、サポートしていきます。

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http://www.shanti-ok.com/counseling/counseling.html

アトリエシャンティ

カウンセリングルーム(金沢、富山窓口)

tel  0120-86-7871

mail  shantinews8@gmail.com

2016年9月4日


 
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